みんなのちからになりたい

コピペでブログラムつくっていきたい

今日の巡回

1. 個人ホームページが「衰退した」といわれる理由と、「Web日記」文化について

Web日記文化が個人サイト隆盛の根底にあり、迂回的コミュニケーションという日本特有のスタイルが背景に。個人情報は出さず日記は公開する矛盾した行動が特徴。ブログやSNS登場で発信者が爆発的に増加し、相対的に個人サイトが目立たなくなった。生成AIが新たな「仮想的な聞き手」になる可能性も指摘。

主なトピック:

  • Web日記: 1995年頃から日本のネット文化の中心的存在で、不特定多数に向けた個人的記録
  • 迂回的コミュニケーション: 直接的な対人関係を回避しつつ自己表現する日本特有のスタイル
  • 受動的情報発信: 情報を並べて反応を待つ、特定相手を想定しない発信スタイル
  • 仮想的な聞き手: アクセスカウンターやいいね数など、顔の見えない読者を意識した発信
  • 低親密・高テンション共有: 2010年前後から顕在化した、知らない相手と瞬間的に盛り上がる新しい関係性
  • その他: HTML手打ち, Yahoo!ジオシティーズ, mixi, ブログサービス etc...

2. 葬式代が高すぎる

直葬プランで139,000円の広告を見て依頼したが、搬送費、安置所の冷却管理費、ドライアイス、お別れ花など追加費用が次々発生し、最終的に約25万円に。火葬場使用料や骨壷代も別途必要で、納骨堂も月額管理料がかかるサブスク形式。相場感がない中での急な出費に困惑する体験談。

主なトピック:

  • 直葬プラン: 広告では139,000円だが実際は追加費用で約25万円に
  • 追加費用: 搬送費、冷却管理費、ドライアイス、お別れ花など細かい費用が積み重なる
  • 相場感の欠如: 葬儀は突然必要になるため価格比較や判断が困難
  • 納骨堂の費用: 都内では80万円+月額2,000円など高額なサブスク形式
  • 24時間即応体制: 葬儀業者の高コスト体質が価格に反映されている実態
  • その他: 火葬場使用料, 小さなお葬式, 美濃焼骨壷 etc...