1. Ryzen AI Max+ 395を「ビデオメモリ128GB積んだ鬼GPU」にしてしまう方法
Ryzen AI Max+ 395搭載機でUbuntuを使いVRAM 128GB化する技術記事。WindowsではBIOS制限があるが、Ubuntuではamdttmパラメータを調整して全メモリをVRAMに優先割り当て可能。ROCm環境でLLM(gpt-oss-120b)やComfyUIを動作させ、OCuLinkでdGPU接続も紹介。
主なトピック:
- VRAM 128GB化: amdttm.pages_limitとpage_pool_sizeで全メモリをVRAM優先割り当て
- ROCm環境構築: AMD GPU用のオープンソースプラットフォームで7.0.2をインストール
- Ollama: LM Studioが動かないためOllamaでLLM実行、32tok/s程度の速度
- OCuLink + dGPU: GeForce RTX 4060 Tiを外付けしてCUDA環境で高速AI画像生成
- IOMMU無効化: GPUのメモリ直接アクセスを高速化するための設定
- その他: LM Studio, ComfyUI, Ubuntu 22.04.5 LTS etc...
(コード例あり)
2. 分割キーボード「Cornix」レビュー、すべてにおいて文句なし
けんすう氏が複数の分割キーボードを試した末に辿り着いたCornixのレビュー。無線接続、テンティング対応、キー数が絶妙(3×6配列)で学習コストが低い。Vialによるキーマップ設定が無線で可能。高級感ある筐体で価格も手頃。肩や腰の負担が軽減された。
主なトピック:
- Cornix: 3×6配列の無線分割キーボード、アルミ削り出し筐体で高級感あり
- テンティング: デフォルトで裏側に角度調整機能があり安定性が高い
- Vialキーマップ: 無線状態でWebからキーマップをカスタマイズ可能
- 無線接続: デスクがスッキリし左右を広く配置できる
- 学習コスト: 通常キーボードから大きく離れておらず一週間程度で慣れる
- その他: Keychrone Q11, Conductor, Keyball44 etc...
3. 「一人で生きていける力が欲しいなら危険物乙四種の教科書と受験票だ、まずはここから始めるといい」
Vtuber才媛テス子氏の危険物取扱者乙種第四類(乙四)資格の推奨ツイートとその反応まとめ。ガソリン等の引火性液体を扱える国家資格でガソスタや工場で需要が高い。合格率3-4割だが真面目に勉強すれば取得可能。電気工事士2種も同様に手に職系資格として推奨された。
主なトピック: