メモ程度の感想
- Deep Research
- これメインで使ってるが、思ったよりちゃんと調査してくれてけっこう良い
- だいたい冒頭に書かれているエグゼクティブサマリーがめちゃくちゃ長くて、ざっくり結論だけ冒頭に書いてくれればわかりやすいが、ほぼほぼぜんぶ読まないと結論がわからない(最後に結論が書いてある)
- この辺はプロンプトで冒頭に結論を要約して書いてとか言えばできるのかも?
- 並行してClaude Opus4.5でDeep Researchしてもらってるが、好みかもしれないがOpus4.5のほうが好みかも(結論が先に書かれていて適度に短くて要点がまとまってる)
- Chat
- 昨日からやりはじめたこと
- Claudeでもできるのかもだけど、iOSのアプリで作りたいものがあったので要件定義をお願いしてた
- 今回はCursorでコーディングするので、要件定義→Cursorという流れ
- ちなみにSwiftは1mmもしらないのでコードの良し悪しはまったくわからない
- やりたいことだーっと書くと要件をまとめてくれて、Cursorへのプロンプトまで出してくれた(英語のほうが伝わりやすいとのことで英語のプロンプトになっている)
- Swiftまったく知らないのでセットアップから教えてもらったが、ちゃんとその手順通りで一発でセットアップできた(Opus4.5になってからはしらんけど、Sonnet4だと手順通りで一発でうまくいったことあんまない)
- Cursorのプロンプトはとりあえずデザインまでのフェーズ1なんだけど、それ投げたらエラーなく一発でエミュレータに表示された(これまたOpus4.5になってからはしらんけど、Sonnet4だと一発でうまくいったことあんまない)
- まだここまでしかやってないけど、すごいかも(コードはみてもわからんのでスルーします)