- エージェントを活用したコーディングのベストプラクティス · Cursor
- とりあえずのざっくりの理解
- Plan Mode を使う
- 意図と違うようなことをしていたらプロンプトを修正するのではなくプランを練り直す
- いつ新しい会話を始めるべきか
- 別のタスクや機能に移るとき
- Agent が混乱しているように見える、または同じ間違いを繰り返すとき
- ひとつの論理的な作業単位が完了したとき
- 会話を続けるべきケース
- 同じ機能について反復しながら作業しているとき
- Agent が、これまでのやり取りのコンテキストを必要としているとき
- Agent が直前に作ったものをデバッグしているとき
- 過去の作業を参照する
- Chatで
@Pastと打つと過去のチャット履歴を探せる(知らなかった…)- これにより
これと同じパターンで実装して @過去のチャット履歴みたいなことができる
- これにより
- Chatで
- Rules: プロジェクト向けの静的コンテキスト
- CLAUD.mdみたいなもん
- 書く内容は本質に絞る
- 実行すべきコマンド、従うべきパターン、自分たちのコードベース内にある代表的なサンプルへの参照を中心にまとめる(ファイルは内容をコピーするのではなくファイル参照する)
- Skills: 動的な機能とワークフロー
- Claude CodeのSkillsみたいなもん
- コードのレビュー
- 手強いバグ向けの Debug Mode
- ワークフローを育てる
- なんだかんだでここが一番重要なんだと思った
- プロンプトを具体的に書く
- セットアップを繰り返し見直す
- まずはシンプルに始める
- 同じミスを繰り返してたらルールを追加する
- 繰り返したいワークフローが見えてきたらコマンドを追加する
- 入念にレビューする
- これはまじでそう、過度に信用しない
- 検証可能な目標を与える
- エージェントは、知らない問題は直せない
- 正しいかどうかを判断できる明確な手がかりを与える
- なんだかんだでここが一番重要なんだと思った
- Plan Mode を使う
- とりあえずのざっくりの理解
こういう方法があるの知らなかった
— もずます@Software Design6月号をよろしく! (@mozumasu) 2026年1月11日
[Git].gitignoreを書かずにファイルを無視したい|WT https://t.co/KU5H4XSBym #zenn- 知らなかった…
- [Git].gitignoreを書かずにファイルを無視したい