まえからいまいち使い分けがわからなかったけどなんとなくわかった。
挙動
アイコン表示してるとき、そのフォルダで並び順が設定されてないときは整頓のメニューが出る

並び順を名前とかにすると

整頓が消える

整頓をまた出すときは並び順序をなんかに変えてまた名前に戻す

変えて

戻す

そして整頓順序を変えると

整頓が出る

整頓順序で並び替えるとファイルのアイコンを自由に移動できる

並びを綺麗にしたくなったら整頓する

整頓された!

整頓状態だとファイルを削除したりするとそこが空きになるので整頓を終わらせるために並び順序を変える

並び順序を名前にすると整頓が消える

要は、整頓したくなったら整頓順序を選べばいつでも整頓できる
結果
- 並び順序を選んでるとファイルアイコンを移動できないし削除しても空きができない
- 整頓順序はファイルアイコンを移動できるし削除すると空きができる
結論
なんのためにあるのかいまいちわからない。
整頓状態にしてればファイルアイコンを任意の場所に置きっぱなしにできるので視覚的にわかりやすいってことくらいだけどそういう需要があるのかわからない。