みんなのちからになりたい

コピペでブログラムつくっていきたい

今日の巡回

1. 懇親会で「ぼっち」になってしまうのは、あなたのせいではありません。 #ぼっち対策会議

懇親会設計の問題が望まぬぼっちを生む原因と指摘。自己紹介タイムやデジタル名刺、交流ゲームなど具体的施策を紹介し、自分でイベント企画する方法も提案する。

主なトピック:

  • 懇親会の設計: 無策なイベントが多く、参加者のせいではなく設計の問題が望まぬぼっちを生む
  • 交流ギミック: デジタル名刺、各卓での自己紹介タイム、オリジナルゲームなど具体的な施策
  • 第3木曜LT会: SNS交換しやすいギミックや本編前の自己紹介など実践例
  • イベント企画: 自分でイベントを企画・運営すれば自分に合うイベントが開催できる
  • 登壇者・運営: 登壇者や運営、常連になることもぼっち回避の有効な作戦
  • その他: カンリーLT、大吉祥寺.pm、ランチマッチング etc...

2. Claude Code はじめてガイド -1時間で学べるAI駆動開発の基本と実践-

Claude Codeを使ったAI駆動開発の基本と実践を1時間で学べる初心者向けガイド。Findyのイベントで発表されたスライド資料。

主なトピック:

  • Claude Code: AnthropicのAI駆動開発ツールの基本的な使い方
  • AI駆動開発: AIを活用した開発手法の実践的なアプローチ
  • その他: Findy、初心者向けガイド etc...

3. t-wadaが説く、今あえて"自分の手"でコードを書く理由「バイブコーディングは、エンジニアのためのものではない」

バイブコーディングは非エンジニア向けの革命であり、プロにはオーガニック・コーディングが重要とt-wada氏が指摘。AI時代でも自分の手でコードを書き能力を上げる必要性を解説する。

主なトピック:

  • バイブコーディング: 非エンジニアのための技術革命であり、プロフェッショナルエンジニアのためのものではない
  • オーガニック・コーディング: 人間が自分の手でコーディングすることで設計判断能力への最良のフィードバックが得られる
  • テスト駆動開発(TDD): AIとの協業は「ウォーターフォールのプロセスを15分間で繰り返す」世界
  • ジュニア不要論: レイオフの方便であり、後進を育てずに機械で置き換え可能な世界ではない
  • 能力の外注不可: 労力は外注できるが能力は外注できず、AIを使って自分の能力を上げることが重要
  • その他: スペックドリブンディベロップメント(SDD)、Kiro、Spec Kit、DORA Research etc...

今日の巡回

1. PHPコア開発者として歩む、OSSの世界へ踏み出すまでと、その先へ - Findy Media

PHPコア開発者の高町咲衣さんが社内の問題解決からOSS活動を開始し、PHP 8.4Release Managerを務めるまでの経験とコントリビュートのメリットを語る。

主なトピック:

  • PHPコア開発者: 世界に10人しかいない開発者の一人として主にPDOとBCMathをメンテナンス
  • OSS コントリビュート: 社内でのPHPUnitphp-srcの問題解決が最初のきっかけに
  • Release Manager: PHP 8.4のリリース管理を担当し毎週パッチバージョンをリリース
  • PDO (PHP Data Objects): データベース接続の拡張機能で不足していたメンテナーとして活躍
  • コミット粒度: レビューしやすいコミットの積み方やテスト駆動での開発手法を習得
  • その他: C言語アセンブリコード、セキュリティ対策 etc...

今日の巡回

1. 読んだ本は忘れていい ― 年間300冊読む私の読書術

年間300冊読む著者が実践する読書術を紹介。スマホを捨て隙間時間を活用し習慣化する。読んだ内容は忘れてもOKで頭にフックを残すことが重要と説く。

主なトピック:

  • 深い理解と批判的思考: 本は体系的で深い理解に適し、著者の視点を通じて思考力を養える
  • スマホから離れる: SNSなどの誘惑が集中力を削ぐため意図的にスマホを置く環境づくりが重要
  • まとめ買いで多角的に学ぶ: 同分野を3〜5冊購入し複数の視点から学び重要な内容を見極める
  • サンクコスト: 合わない本は途中でやめる勇気が必要で読了義務感は不要
  • フックを残す: 知識の暗記より頭にインデックスを作り必要時に調べられる状態にする
  • その他: 習慣化、信頼性の確保、確証バイアス etc...

2. 「Visual Studio」のリリースサイクルが変更 ~機能更新が1カ月ごとに加速

Visual Studioのリリースサイクルが変更され機能更新が四半期から毎月に加速。年次バージョンは毎年11月公開でVS 2027からProfessional版はサブスクリプション必須に。

主なトピック:

  • 毎月の機能更新: 従来の四半期ごとから1カ月ごとに短縮し最新機能を迅速に提供
  • 年次バージョン: 毎年11月にリリースされ1年間の機能更新と追加1年のセキュリティ修正
  • MSVCの分離: C++コンパイラーとビルドツールはVSから独立し6カ月ごと更新でLTS版は2年ごと
  • LTSCチャネル: 1年間の追加セキュリティサービスを提供する長期サポートチャネルが新設
  • サブスクリプション必須: VS 2027からProfessional版の買い切りライセンス廃止
  • その他: Insiderチャネル、Stableチャネル、モダンライフサイクルポリシー etc...

ドラゴンクエストI&II日記 6日目

ガライでぎんのたてごと探すとこから

  • ガライ
    • ガライの墓にマークされてたので行ってみたが、たぶんさいごのかぎないと開けられない扉があるのであとまわし
  • ドワーフの洞窟
    • 井戸の中に湧き水の結晶
  • マイラ
    • エイリアンフライからボコられて死亡、吹雪ブレス二連続で死ぬんだが…
  • 妖精の隠れ里
    • 紋章全部揃った、あとはぎんのたてごとなんだがさいごのかぎが…
  • マイラ
    • マイラとガライしか行くとこ無いんでマイラで再度エイリアンフライ戦
    • 装備整えてもブレス二連続で死ぬのでしかたなく攻略サイトみたらブレス二連続はかんぜんな覚えゲー大ぼうぎょらしい
    • 覚えゲーでなんとか勝ってさいごのかぎゲット、そういやこいつが司祭殺してさいごのかぎの情報持ってたんだっけね…

次はガライの墓から

今日の巡回

1. Claude Code on AWS パターン解説 – Amazon Bedrock / AWS Marketplace

Claude CodeAWS上で活用する2つのパターン(Amazon Bedrock連携とAWS Marketplace購入)を解説。エンタープライズ環境での導入パターンと選定基準に焦点を当てる。

主なトピック:

  • Amazon Bedrock連携: 従量課金でスモールスタート可能、日本国内クロスリージョン推論対応
  • AWS Marketplace: 定額制でGUIアプリケーションも利用可能、SSO/SCIM/監査ログがビルトイン
  • MCP (Model Context Protocol): 外部データソースやツールとの連携を標準化するプロトコル
  • コスト試算: 10名チームで月間約52万円(Bedrock)または約30万円(Marketplace)の利用例
  • エージェントスキル: 特定タスクに特化した機能拡張を提供する仕組み
  • その他: AWS Trainium最適化、CloudFormationテンプレート、利用状況監視ダッシュボード etc...

(コード例あり)


2. 2024年に買って1年後の今も使い続けているもの

2024年に購入して現在も使用中の製品を紹介する個人レビュー記事。骨伝導イヤホン開放型ヘッドホン充電器リュックフィットネスバイクなどを取り上げる。

主なトピック:

  • Shokz OpenRun Pro 2 Mini: 骨伝導と空気伝導のハイブリッド方式、USB-C充電対応
  • オーディオテクニカ ATH-HL7BT: 開放型ワイヤレスヘッドホン、家での長時間使用に最適
  • Anker Prime Charger: 200W 6ポートGaN充電器、複数デバイスを同時充電可能
  • 健康関連製品: フィットネスバイクや電動歯ブラシなど健康管理アイテムの導入
  • 食品: プンパニッケル、スモークオイルサーディンなど栄養管理目的の定番商品
  • その他: Kindle PaperwhiteSony WF-1000XM5、ミリタリーリュック etc...

今日の巡回

1. 1Password Environmentsで.envファイルを管理できるようになったので試してみた

1Password Environments.envファイルを仮想マウントしArkanaと連携。ディスクに平文を残さずセキュリティを向上し、Xcode CloudのCI/CD環境でも一貫したシークレット管理を実現する。

主なトピック:

  • 1Password Environments: .envファイルを仮想的にマウントしディスクに書き込まず管理する新機能
  • Arkana: シークレット情報を難読化するiOS開発ツール
  • 仮想マウント: UNIXパイプを通じて物理ファイルなしでアプリケーションにデータを渡す仕組み
  • Xcode Cloud連携: ローカルは1Password、CI/CDは環境変数と使い分けて一貫管理
  • セキュリティ向上: Git誤コミット防止、1Passwordロック時の自動アクセスブロック
  • その他: iOS開発、macOS/Linux対応、パブリックベータ etc...

(コード例あり)


2. 【徹底解剖】Gemini 3.0がGPT-5.1/Claude 4.5を凌駕する「エージェント・ファースト」アーキテクチャの全貌

Gemini 3.0Deep Thinkモードエージェント・アーキテクチャを深掘り。GPT-5.1Claude 4.5との戦略比較でエージェント・ファーストがエンジニアの役割を「アーキテクト」へ変える未来を考察。

主なトピック:

  • Deep Thinkモード: 推論を多層化し思考の連鎖と自己検証を深く実行する内部機構
  • thinking_levelパラメータ: 推論深度を制御しコストと性能のトレードオフを最適化するAPI機能
  • エージェント・アーキテクチャ: 計画立案・ツール利用・実行・自己修正を自律的に行うワークフロー
  • Google Antigravity IDE: エージェント・ファーストな開発プラットフォーム
  • Bash ツール: クライアント/サーバーサイドでシステム操作とコード実行環境を提供
  • その他: ARC-AGI-2ベンチマーク、マルチモデル統合、Veo 3.1 API etc...

(コード例あり)


3. TypeScript 6.0で非推奨化されるオプションたち

TypeScript 6.0非推奨化される各種コンパイラオプションをうひょさんが解説。TSKaigi Hokuriku 2025の基調講演でTypeScript 7.0(Corsa)への移行準備として重要な変更点を紹介。

主なトピック:

  • 非推奨オプション: alwaysStrict、module解決関連など多数のコンパイラオプションが対象
  • TypeScript 6.0: Go言語実装のCorsa(7.x)に備えた破壊的変更を含むバージョン
  • module解決: commonjs/es2015/es2020/esnext/node16/nodenext/preserveなどの設定
  • Node.js ESM: 拡張子必須の仕様とbundlerの対応
  • その他: TSKaigi Hokuriku 2025、TypeScript Corsa、breaking change etc...

今日の巡回

1. 速習 AIエージェント入門

AIエージェントの基礎を速習するスライド資料。経費申請システムなどの実例を交えてUIコンポーネント設計とアクション処理を解説する入門向けコンテンツ。

主なトピック:

  • AIエージェント: 自律的にタスクを処理するAIシステムの概要
  • UI設計: カードコンポーネントによるインタラクティブなインターフェース構築
  • アクション処理: 承認・却下などのボタンアクションとaction_idの実装
  • データ構造: JSONベースのtype指定によるコンポーネントマッピング
  • その他: 経費申請システムの例、Legal On Technologies etc...

(コード例あり)


2. 論理削除の絞り込みはWHERE句でやるな

論理削除の絞り込みをWHERE句で行うとLEFT JOIN時に意図しない結果になる問題を解説。JOIN ON句で絞り込む正しい実装方法とクエリ評価順による挙動の違いを説明する。

主なトピック:

  • 論理削除: deleted_atカラムを使った物理削除せずにレコードを無効化する手法
  • JOIN ON句: 結合前に論理削除レコードを絞り込む正しい実装位置
  • WHERE句: 結合後の絞り込みによりLEFT JOINの意図が崩れる問題
  • クエリ評価順: FROM→JOIN→WHEREの実行順序による動作の違い
  • LEFT JOIN: 親テーブルを残したまま子テーブルと結合する処理
  • その他: 予約取り消しシステムでの不具合例、レバテック開発部 etc...

(コード例あり)


3. ASP.NETで実装したWeb APIのテスト実装

ASP.NET CoreでのWeb APIテストをxUnitMoqを使って実装する方法を解説。コントローラ層サービス層リポジトリの3層構造における具体的なテストコード例を紹介する。

主なトピック:

  • xUnit: .NET向けユニットテストフレームワーク(Version 2.9.3)
  • Moq: モックオブジェクト作成ライブラリ(Version 4.20.72)による依存性の制御
  • WebApplicationFactory: クライアント作成によるコントローラ層の統合テスト
  • IDataReaderモック: テスト用DB不要でリポジトリ層をテストする手法
  • 依存性注入(DI): サービスをモックに置き換えて各層を独立してテスト
  • その他: Visual Studio 2022、.NET 8.0、Assert.Throws例外検証 etc...

(コード例あり)


4. .NET 10のBlazorの期待の新機能

.NET 10におけるBlazorの新機能を紹介するスライド資料。Microsoft Entra IDWindows認証によるセキュリティ機能強化とBFFパターンによる外部Web API連携を解説する。

主なトピック:

  • Blazor: .NETベースのWebアプリケーションフレームワーク
  • 認証機能: Microsoft Entra IDとWindows認証によるセキュリティ保護
  • BFF (Backend for Frontend)パターン: フロントエンド専用バックエンドアーキテクチャ
  • 外部Web API連携: 安全な構成と呼び出し方法の実装例
  • その他: ASP.NET Core、.NET 10新機能 etc...

今日の巡回

1. Gemini 3 による知性の新時代

Gemini 3は最先端の推論能力を持つGoogleの最高性能AIモデル。Deep Thinkモードで複雑問題を解決し、Antigravityという新プラットフォームも提供する。

主なトピック:

  • Gemini 3 Pro: LMArenaで1501 Eloを達成した最先端の推論AIモデル
  • Deep Think: 複雑問題解決に特化した強化推論モードで博士号レベルの能力を実証
  • Antigravity: エージェント型開発プラットフォームでタスク単位の高度な作業が可能
  • エージェント機能: Gmail整理や旅行計画など複数ステップのワークフローを自律実行
  • マルチモーダル推論: テキスト/画像/動画/音声/コードを統合処理し100万トークンのコンテキスト対応
  • その他: バイブコーディング、Gemini CLI、Vertex AI etc...

(コード例あり)


2. Google、VS Code風のAIエディタ「Antigravity」 Gemini 3 ProとClaude Sonnet 4.5を搭載

GoogleがGemini 3 Pro公開と同時にAIエディタAntigravity」を発表。VS Codeオープンソース版ベースでGemini 3 ProClaude Sonnet 4.5を選択できる。

主なトピック:

  • Antigravity: VS Codeベースのエージェント型AIエディタでソースコード作成やデバッグを自動実行
  • モデル選択: Gemini 3 Pro(high/low)、Claude Sonnet 4.5、GPT-OSS 120Bから選択可能
  • アーティファクト管理: タスクリストやウォークスルーなどユーザーが理解しやすい形式で作業進捗を表示
  • レート制限: 現在はパブリックプレビューで無料アカウントのみ利用可能だが制限あり
  • その他: Windows/macOS/Linux対応、フィードバック機能、ブラウザ記録 etc...

3. AntigravityはどういうAIエディタなのか

AntigravityVS CodeベースのAIエディタでタスク指向アーティファクト管理を中心としたエージェント型開発を実現。コンテキストエンジニアリング思想で設計されている。

主なトピック:

  • タスク指向: エージェントの作業単位を「タスク」として管理し非同期で複数作業を並行処理
  • アーティファクト: 設計書や図、ブラウザ操作録画などワークスペース外のデータを管理する成果物
  • コンテキストエンジニアリング: 生成過程の中間成果物を蓄積し再利用する設計思想
  • Agent Manager: タスクのオーケストレーションを担う独立ウィンドウでKiroやCursorに近い体験
  • MCP Store: インデックスされたリストからMCPサーバーを導入できる機能
  • その他: Windsurf由来、Geminiメモリー管理、~/.gemini/antigravity/brain/ etc...

4. ローカルで稼働するOpen Notebook を実際に使ってみた

Open NotebookNotebookLMのローカル版で機密文書を扱える。Dockerで簡単起動し複数ソースを横断検索できるが完全なセキュリティ担保には工夫が必要。

主なトピック:

  • Open Notebook: NotebookLMのローカル実行版でセキュリティ面を改善したドキュメント管理ツール
  • Docker環境: docker-composeで簡単に起動可能でOpenAI APIキーを設定するだけで利用開始
  • 横断検索: 複数のbookをまたいで検索し引用付きで要約を提供する機能
  • 機密データ対応: 個人識別情報や企業機密データをローカルで処理できるがAIには送信される
  • モデル設定: gpt-4o-miniやtext-embedding-3-smallなど様々なモデルの組み合わせが可能
  • その他: 50MBアップロード制限、Insightsタブ、SurrealDB etc...

(コード例あり)


5. 仕様駆動開発の理想と現実、そして向き合い方

Spec-Driven DevelopmentSDD)でVibe Codingから脱却し確実な成果を出す手法を解説。Property-based testsによる検証アプローチとOSSツール「cc-sdd」を紹介する。

主なトピック:

  • SDD (Spec-Driven Development): 仕様駆動開発でAIコーディングにおける確実な成果を実現する手法
  • Vibe Coding: 直感的なコーディングからの脱却を目指すアプローチ
  • Property-based tests: 正確性検証のためのテスト手法で開発品質を向上
  • cc-sdd: 仕様駆動開発を支援するOSSツール
  • その他: Specの巨大化、検証の難しさ、AI協働 etc...

6. 個人から巡るAI疲れと組織としてできること - AI疲れをふっとばせ。エンジニアのAI疲れ治療法 ショートセッション -

エンジニアのAI疲れについて個人と組織の両面から対処法を提案する登壇資料。AI活用における課題と治療法をショートセッション形式で解説する。

主なトピック:

  • AI疲れ: エンジニアが直面するAI活用における疲労や課題
  • 個人の対処法: 個人レベルでできるAI疲れへの取り組み
  • 組織の対処法: チームや組織としてのサポート体制構築
  • その他: 治療法、朝日新聞テックライフイベント etc...

7. Claude Code on the web で実現するどこでもゲーム開発

Claude Code on the webNetlifyを使いスマホでゲーム開発を実現。ゲームメカニクスタグと構造化プロセスでAIエージェントによる確実な開発を可能にする。

主なトピック:

  • Claude Code on the web: ブラウザベースのAIコーディングエージェントでスマホからゲーム開発が可能
  • Netlify連携: GitHubブランチを自動デプロイしモバイルで即座に動作確認できるワークフロー
  • ゲームメカニクスタグ: ランダム選択したタグから新しいゲームの元ネタを生成する仕組み
  • 6段階プロセス: タグ選択から最終承認まで明確な完了基準と人間の承認ポイントを設定
  • 遺伝的アルゴリズム: バランス調整で理想的なボタン入力を生成しパラメタを自動調整
  • その他: ワンボタンアクションミニゲーム、創作の民主化GitHub連携 etc...

(コード例あり)

今日の巡回

1. 『カービィのエアライダー』の3D酔い対策機能と、その機能を使用してもなお酔う要因

カービィのエアライダーに実装された3D酔い対策機能について詳細に分析し、対策機能を使ってもなお酔いが発生する理由を視覚と感覚の不一致旋回速度の観点から解説する。

主なトピック:

  • 3D酔いのメカニズム: 視覚では動いているが三半規管では動いていないという不一致が原因
  • 視野角と旋回速度の関係: 画面サイズと視聴距離によって酔いやすい速度が変化
  • Progressive disclosure: 視界の広さ調整、揺れ軽減、グリッドや枠線表示などの対策機能
  • プッシュ旋回の問題: ゲームの基本動作が高速な旋回を伴うため酔いやすい
  • 部屋を明るくして離れて見る: プレイヤー側が採れる最も効果的な対策方法
  • その他: シティトライアル、VRゲームの対策手法、センターマーク etc...

2. Claude の Skills、Prompts、Projects、Subagents、MCP の違いと使い分け

Claudeのエージェント機能を構成する5つの部品(SkillsPromptsProjectsSubagentsMCP)の役割と使い分けを詳細に解説し、組み合わせによる強力なワークフロー構築方法を紹介する。

主なトピック:

  • Skills: 再利用可能な専門知識フォルダで複数会話で使える手順書
  • Prompts: その場限りの一時的な指示で永続性がない
  • Projects: 200Kコンテキストウィンドウを持つ知識ベース付きワークスペース
  • Subagents: 独自コンテキストとシステムプロンプトを持つ専門家チーム
  • MCP (Model Context Protocol): 外部システムへの接続を実現する普遍的なレイヤー
  • その他: YAML フロントマター、Claude Code、RAG、CLAUDE.md、ツール権限分離 etc...

(コード例あり)

ドラゴンクエストI&II日記 5日目

橋の修復をどうするかから

  • ドワーフのとこ行って橋を修理してもらう
  • 橋を修理してろもらったので司祭を助けに岩泣き島へ、まちのジジイから司祭の息子が人質に取られてるらしいことを聞く
  • 岩泣き島の途中のひみつの村
    • やいばのよろい
    • さいごのかぎで開く宝箱
  • 岩泣き島
    • さいごのかぎて開く宝箱
    • ヒャダインの巻物
    • 星くずの砂
    • 司祭がさいごのかぎの場所を知っていて、エイリアンフライに人質の息子の解放を条件に言ってしまうが、エイリアンフライはそのまま司祭を瀕死にさせて逃亡
    • 司祭は勇者にさいごのかぎの場所を言ってしまってすまんと言って死んじゃう、ていうか勇者にも伝えればよかったのでは…
    • 司祭が死んでしまったので息子と一緒にメルキドへ戻る
  • メルキド
    • 司祭を埋葬
    • 司祭が歌ってた歌でガライにぎんのたてごとがあるっぽい?
    • 妖精の隠れ里が襲われてるみたいなことをルビスさまから言われたのでそこに行く
  • 妖精の隠れ里
    • ドラゴンゾンビつよすぎ
    • ジリ貧で死ぬかと思ったらベギラゴン連打したら勝てた、これなかったら無理では…
    • ドラクエIの世界観ではリザレクトの概念がない?のか、死んだ人は生き返らないっぽい?
      • 妖精も司祭も死んだまま
      • そういえばドラクエって勇者が死んだら、おおゆうしゃ、しんでしまうとはなさけないみたいなこと言われて生き返ってたが、どういう世界観で勇者だけが復活できるのか謎である

次はガライでぎんのたてごと探すとこから