- Dev Containersとは?Dockerを使った開発環境構築の決定版【図解で完全理解】
- あんまよくわからず使ってたので
- Dev Containersとは?
- Dev ContainersとDockerの違い
- 要するに
- Dev Containersを使っててもDockerは使える(devcontainer.jsonからDockerfileを指定できる)
- Dockerだとそのまま本番などへデプロイできる
- Dev Containersは主に開発環境を手軽に構築するため
- 要するに
2026年 いま聴いてるラジオ
いつも聴いてるやつ
- バナナマンのバナナムーンGOLD
- たぶん14~15年くらいまえから聴いてる
- むかしはむちゃくちゃおもしろかったけど、最近は飯の話とかイベント系の宣伝、昔の曲を聴いてなつかしがるみたいなのがメインになって個人的にあまりおもしろくなくなってきた
- ヒムペキが聞きたくて聴いてる感もあったがなくなってしまった
- 爆笑問題カーボーイ
- たぶん14~15年くらいまえから聴いてる
- 安定しておもしろい
- コーナーもおもしろく、特にCD田中がおもしろい
- 霜降り明星のオールナイトニッポン
- 去年から聴き始めた(2025)
- 個人的にいま一番おもしろい
- フリートークもおもしろいしコーナーもおもしろい
- オードリーのオールナイトニッポン
- おぎやはぎのメガネびいき
- たぶん14~15年くらいまえから聴いてる
- 安定しておもしろい
- このゆるい感じと昔からほぼほぼ変わってないのがよい
- ナインティナインのオールナイトニッポン
- たぶん20年くらいまえから聴いてる
- やべっち卒業して岡村隆史のオールナイトニッポンになってそこからいろいろあって2人に戻ってとかずっと聴いてる
- 安定しておもしろい
- 日常あったことをちゃんとおもしろく話してくれるのがなによりよい
- ハライチのターン!
- たぶん7年くらいまえから聴いてる
- 前半ねこちゃんニュース→澤部→岩井の流れ
- こっちも日常あったことをちゃんとおもしろく話してくれるのがよい
- マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0
- 去年から聴き始めた(2025)
- こっちも日常あったことをちゃんとおもしろく話してくれるのがよい
- なぜか年末にいきなり日常系チーターのコーナーが復活した
- 田中みな実 あったかタイム
- たぶん7年くらいまえから聴いてる
- 毎週(2週ごと)ゲストが来るスタイル
- あったかファミリーおじさん回もよいが、意外な人も来るのでたのしめる
- 山下達郎サンデー・ソングブック
- たぶん14~15年くらいまえから聴いてる
- 最近はあんま毎週聴かなくなったが、8月と12月最終週(とその前の週)の夫婦放談がたのしみ
- らじらー! サンデー
- 去年から聴き始めた(2025)
- ゆるい感じがよい、特に藤森がMCじゃなかったらだいぶ聴いてるのきつい気がする(おじさん的に)
ゲストによって聴くやつ
- 乃木坂46のオールナイトニッポン
- 新内眞衣さんのがすごく雰囲気的にも聴きやすかったんだけど、久保さん以降はそうでもなくなったのでゲストが来たときだけ聴いてる
- 山里亮太の不毛な議論
- 井森美幸回が鉄板すぎる
- 沈黙の金曜日
- 平子が卒業してからがあまりにも変わってきたので弓木代打のときしか聴いてない
- 単発のオールナイトニッポン
- 単発でやるやつで気になってるやつはよく聴いてる
- くりぃむしちゅーとかレギュラーのときは聴いてなくて、単発のときは毎回聴いてるのでまたやってほしい(たぶん3年くらいやってない気が?)
思えば…
あんま入れ替えしてないけど、JUNKとオールナイトはずっと聴いてる気がする
JUNKは聴いてるやつは15年くらいずっと入れ替えなくてある意味すごいと思う
昔はヒムペキとかダイナマイトエクスタシーとかやれる総選挙とかおもしろいのあったんだけど、時代の流れからかそういうのもなくなって安心安全なコンテンツしかなくなってる気がする
20260105
- 開発環境 2025-2026
- Switch 2のディスプレイやXREAL One出力に対応した100WのUSB-C充電アダプタ「GC313Pro」が面白い - カイ士伝
- PCに取り込みしてみたかったのでめちゃくちゃ気になる
- やったことないのでどうすれば取り込めるかの体験をしたい欲
- 冷静に考えると取り込んでなにがしたいかがわからないと買って取り込めてよかっただけで終わりそうな気がしてきた
- 白だといまだと10kくらいで買えそう
- PCに取り込みしてみたかったのでめちゃくちゃ気になる
- Claude Codeで「細かいコンテクストアクセス制御」をしたらだいたい狙い通りのもの作れるようになった話を2025年の間にしたい|みずくん
- めちゃくちゃ気になってるが、けっこうめんどそう?
- 要するに要件と仕様をちゃんと決めるための仕組みであると思うんだけど、それはたしかにそうって感じ
- だいたい失敗する原因はここで、動確してる途中でやりたいことが増えてきて収集がつかなくなる
- n=1の経験だと、途中で要件とか仕様を変えずにそのまま走りきって(やりたいことは別途メモっておいて)別プロジェクトでその反省を活かすのがよい気がする
- それをなくすためのフレームワーク的なものだと思ってるんだけど、設定が多そうだなあという
- 寝つきがよくなく、色々試したら結構すぐ眠れるようになったので、まとめてみた - 今夜はいやほい
- 睡眠問題はぼくも抱えていて、環境が変わると寝れなくなるので気になっている
- 現状
- 定期的に寝れなくなる時がある(月に1回とか2回)
- 病院で睡眠導入剤的なもの(デエビゴとか)を処方してもらったけど効いてる気があんましない(飲んでも寝れないときは寝れない)
- いろいろ気になる性格で、ああすればよかったとかそういうのを寝るときに考えてしまうことがある
- 現状の寝方
- 横向きでないと眠れない
- 寝るときにYoutubeをみてて、寝落ちしそうになったときに寝ている(これが一番寝やすい体感)
- 逆に動画見ててもぜんぜん眠くならなかったり、いつも寝る時間を過ぎてしまうと寝れなくなる確率が体感高い気がしている
- 要はルーティン?
- 音楽系
- よく寝れる系の音楽(倍音とかヒーリングとか)は聴いてたことあったけど自分にはあんま効果なかった
- というか音が気になってしまって寝れなくなってた気がする(寝れる系の話とかもこの類)
- アイマスク
- 一時期なぜかまったく寝れなかったときがあってそのとき付けてたけど自分にはあんま効果なかった
- いつも身につけてないものがあることの違和感?
- 体温の管理
- 寝るn時間前に上げて寝る頃に下げるが良いみたいなことを言われてた気がする
- 寝るときに足が熱くなって寝付きが悪くなるとかは体感としてあるので下げたほうが良い?
- 湿度の管理
- あんま気にしたことなかった
- 感覚的に湿度より温度のほうが自分には関係ありそうな気がする
- 物理的な不快感を取り除く
- 食べ物、飲み物
- カフェインくらいしか気にしてなかった
- 摂ってなくても寝れない時があるのでよくわからない(他の要因かも)
- 寝る前のYoutubeみてるときにひとくちチョコとかお酒とかを飲んでるけど気にしたほうが良いのかもしれない
- カフェインくらいしか気にしてなかった
- 服
- まったく気にしてない
- BAKUNE?みたいなやつ、寝れる系じゃなくて寝たときの疲れを軽減するやつっぽいのであんま関係ない?
- 私のお気に入りの本2025 - まなめはうす
- 気になったもの
-
- 立場的に説明を求められることが多くて、あんまうまく説明できてないと思うことが非常に感じている
- メンタル的なことが関係してると思っていて、説明しやすい人とそうでない人(めんどいなと思ってる人)で説明の仕方が変わってる気がする
- 説明するのがめんどいなと思ってる人(要するに偉い人に多い)への説明になると、QAがわりと主になってくるのでそこを考えつつ説明するということになるので負荷がすごく高い
- どんな人にも汎用的に説明できるようになればメンタル的なことも含めて負荷が低くなるのではと思っている
-
- 気になったもの
2026年方針
- 生活
- 紙の手帳
- 去年の年末からハビットトラッカーをゆるくやっていて、これなら割と続けられそうと思ったので継続していく
- 紙であることがよいと感じている理由
- 思い出して考えて手で書くというのが脳によさそうに感じている
- キーボードだと頭に思いついたことをそのまま高速に入力できるので、ぶっちゃけ考えてる感がない気がする
- 紙に書くと、そもそも書く事自体がキーボードより遅いので常に頭で考えたり思い出したりしながらになるので脳の負荷が高い
- 2026年は脳の負荷を高くしていこう
- 旅行とかイベントの記録
- 旅行先にスタンプとかあって、手持ちになんもないのでその場所でもらったしおり?みたいなのに押してたけれど結局帰ったら捨てるだけなので意味なかったので、そういうとき手帳に押せたら記録になって良さそう
- 同様にイベントの半券とか貼って記録にも残せる
- 本を読む
- 去年はほとんど読めなかったので今年はがんばって読んでいく
- 少なくとも月1冊は読みたい
- 毎日ちょっとでもいいから読む(この辺はハビットトラッカーでできそう)
- 去年はほとんど読めなかったので今年はがんばって読んでいく
- 去年はほとんど読めなかったので今年はがんばって読んでいく
- 紙の手帳
- blog
- このAI時代に人力で書いていく
- 去年AIの要約を使って気になる記事をまとめていたけど、ピックアップした記事は事前に読んでるので単に記録してるだけで読み返すこともない
- なんでこれが気になったのかを書いてないのでただ書いてるだけなので意味なかった気がしている
- なにが気になったのかを言語化して書いていく
- なるべく継続して書く
- 深い意味はなくて、習慣化の観点
- 書けるときに書く、もしくは週末に週報的に書いても良いかも
- 思いついたら過去記事でも更新する
- 読み返しの意味も含めてそのときのことを書いていく
- このAI時代に人力で書いていく
2025年よかったもの
今年のよかったものまとめます!
WWE日本公演(10/17)
- いままで観に行ったプロレス興行の中で一番よかった
- なにがいいかって、会場はチケットの高さもあって満員ではなかったけど、スーパースターの盛り上げかたがすごくよくて、観客もムーブがわかってる人たちだったのでめちゃくちゃ盛り上がってたし、そもそもコールが単純でわかりやすいので初見でもマネできてすごくよかった(これは最近の日本のプロレスにはあんまなくて、なんとなく昭和プロレスのノリに近い)
- ファンサービスもすごくて、リングサイドがたしか5万?だったと思うんだけど、こんなにファンサしてくれるんだったら5万でも安いわって感じだった
- リア・リプリーとイヨスカイ見れてすごい満足
- 来年も来てくれたら絶対行く!
有田哲平の日テレプロレス噺(9/30)
- 有田と週刊プロレスとからずっと見ている
- リアルイベントで要するに日テレと提携したので全日のアーカイブを後楽園でみんなで観るというそれだけのことなんだがすごくよかった
- 有田がバックグラウンドを話してから観るのでわかりやすいし、そもそもプロレス好きのおじさんがほとんどなので内容だいたい知ってるし、この先どうなるのかもわかりきってるのに盛り上がるのがめちゃくちゃいい
- 前の席の客がうるさくて集中できなかったのが唯一のマイナス点で、どんなイベントでも一定数こういうのがいるのは仕方ないが、みんなで盛り上がると自分らだけがたのしいとの違いがわからんひともいるのである意味イベントは博打
ゲーミングPC
- Ryzen7 9800X3D / RTX5070Ti / 32GB
- 結果的にメモリの値段がこんなことになる前のちょうどいいタイミングで買えたのがよかった
- ほぼほぼ毎日使っていて、当初やりたかったことは一通りやってはみた
- ローカルLLM
- gpt-oss-20bを動かしてみたが、ぼくのやりたかった用途だと正直つかいものにならなくて(たいしたことやるわけじゃなくてwebの要約みたいなもん)これならいままでどおりClaude Proにぶん投げたほうがいいやという結論
- Stable Diffusionでの画像生成
- 正直こんなめんどくさいとは思っておらず、これを思った絵を生成できるようにするには相当がんばらないとだめだなと思ったのでやめた(ぼく程度の用途ならnano bananaとかにぶん投げて生成してもらったほうがちゃんと作れた/ちゃんとというのはイメージに近い画像という意味)
- VibeCoding
- ほぼほぼこれ専用用途
- 結果的にこんなにスペックいらないが、WSLがストレスなく動くだけでも買った価値はあった
- ゲーム
- ほぼほぼやってない
- GTA6が出たらやる
iPhone17 Pro
- WWEでリアとイヨを撮りたいと思っていて、iPhone14 Proだとズームが3倍だからどうにもならんのでカメラかスマホのどっちかを買おうということでいろいろ調べて結果スマホにしたという結論
- 8倍光学品質ズームというのが物議を醸したけど、結果まあまあ満足、おもったよりちゃんと撮れてた
- 2階席だったけどこんだけちゃんと撮れてたら満足ですわって感じだったのでしばらくこれでいけそう
Makbook Air M4
- かんぜんに買うつもりなかったが、ヤマダの謎キャンペーンで3万引きだったので買ってしまった
- せっかくなのでiOSアプリをAIに作ってもらったけど、Swiftまったく知らんけどだいたい思った通りのものができたので満足度高い
- あと、Mac Miniの反省を活かし、Windowsとほぼほぼ同じ操作で使えるようにしたのでまえよりストレスはないのがよい
ハビットトラッカー
- ほんとに最近はじめたんだけど、いまのところこれでいいや感がある
- 手帳とか日記とか何度もトライして毎度失敗してるんだけど、そもそも手帳とか日記帳みたいなのってフォーマットが決まっていて、それに合わせて書くのがまずもってめんどくさい
- 一日のページとか枠がでかくて、そんなに書くことないので余白がでかく目立つので書くモチベーションがわかないというか逆に減ってくるのでそこで書かなくなるという
- ハビットトラッカーだとそもそも習慣の記録と一言メッセージみたいなもんしか書かないのと、見開きを1ヶ月で使う(1行を1日として30行くらい、30行とかだとA5だとほぼほぼ埋まる)ので余白もほぼなくてモチベが湧く
- 字が汚いので見栄えが悪いという最大の問題があるが、誰かに見せるもんでもないし、逆にきれいに書かなくてよいということなのでなにも気にしなくてよくなった
- 旅行先とかで観光名所にスタンプ押すのがあって、あんなん押しても仕方ないだろと思ってたんだけど、手帳とかあるとそれに押せばいいんだと気づいたり、チケットとかも手帳に貼っておけばいいんだと気づいたので、あんがい手帳もいいかもしれないといまは思い始めている
良いお年を!!!
来年もぼちぼちやっていきます! ちなみにいまは紅白で天城越えやってます
Gemini 3雑いメモ
メモ程度の感想
- Deep Research
- これメインで使ってるが、思ったよりちゃんと調査してくれてけっこう良い
- だいたい冒頭に書かれているエグゼクティブサマリーがめちゃくちゃ長くて、ざっくり結論だけ冒頭に書いてくれればわかりやすいが、ほぼほぼぜんぶ読まないと結論がわからない(最後に結論が書いてある)
- この辺はプロンプトで冒頭に結論を要約して書いてとか言えばできるのかも?
- 並行してClaude Opus4.5でDeep Researchしてもらってるが、好みかもしれないがOpus4.5のほうが好みかも(結論が先に書かれていて適度に短くて要点がまとまってる)
- Chat
- 昨日からやりはじめたこと
- Claudeでもできるのかもだけど、iOSのアプリで作りたいものがあったので要件定義をお願いしてた
- 今回はCursorでコーディングするので、要件定義→Cursorという流れ
- ちなみにSwiftは1mmもしらないのでコードの良し悪しはまったくわからない
- やりたいことだーっと書くと要件をまとめてくれて、Cursorへのプロンプトまで出してくれた(英語のほうが伝わりやすいとのことで英語のプロンプトになっている)
- Swiftまったく知らないのでセットアップから教えてもらったが、ちゃんとその手順通りで一発でセットアップできた(Opus4.5になってからはしらんけど、Sonnet4だと手順通りで一発でうまくいったことあんまない)
- Cursorのプロンプトはとりあえずデザインまでのフェーズ1なんだけど、それ投げたらエラーなく一発でエミュレータに表示された(これまたOpus4.5になってからはしらんけど、Sonnet4だと一発でうまくいったことあんまない)
- まだここまでしかやってないけど、すごいかも(コードはみてもわからんのでスルーします)
Claude ProからGemini AI Proに一時乗り換え
単なるメモです
Claude Code使いたいのでClaude Proに課金していたんだけども、Gemini 3 Proが強くなったとのことなので、1ヶ月無料なので一時乗り換えてみた
それによる変化
Deep Reserchめちゃくちゃ使ってる
ClaudeにもDeep Reaserchみたいなもんはあるんだけども、あんま深堀りして探してくれない印象があってあまり使ってなかった
GeminiにしてからDeep Reaserchをめちゃくちゃ使っていて、調査結果もけっこう深堀りしてくれるし内容もわりとわかりやすい
ただめちゃめちゃ文章が長くて、端的に知りたい場合は調査結果をさらにまとめてもらう必要がある、まあ全部読めば良いんだけど
たしかに全部読んだ分だけ理解は深まるが、こっちのタスクとして「〇〇が何してるか知りたい。特にここが気になってるので公式サイトを中心にエビデンス重視で」みたいな雑な指示で、「ここが気になってる」の部分だけを手っ取り早く知りたいんだけど文章が長いのでそこを探すのがちょっとめんどいかなと
まあでもよいです、ちょっとでも気になることとかめっちゃ調査してもらってる
それこそ「〇〇を買いたいんだが、モデル違いで〇万円の差があるんだけどその分のコスパに見合うか調べて」とかそんな感じで気軽に聞いている
チャットについて
デフォだとほぼほぼすべて肯定してくるのが気にはなる
ご認識の通りです!とかまさにあなたがイメージした〇〇はこの〇〇の正解です。とかがめっちゃ多い
壁打ちプロンプト作って批判的な視点からの意見がほしいみたいな感じにしてもあんま効いてないっぽい気がする
ただ、内容的にはSonnet4.5とかGPT5とかと話してるのと遜色はなくて、どっちがいいとかあんまないけどまあGPT5のほうがここは良い気がする
どこがと言われても困るが少なくともGPT5はSonnet4.5よりちゃんと調べてきてくれるのでそっちを信用しているところはある(ChatGPT無課金勢です)
コーディング
まだ全然試せてなくて、ここの部分でいま何やってるのかというとCursorをお試しで使ってみようとしてる
コーディングエージェント使ってVibeCodingして遊んでたけど、雑にアイデアを実現してもらえるようになったけどAIの書いたコード読んで指示するのがメインで、生成物を思ったようにできるかどうかだけを気にしてるだけで、そう思うなら自分で好きなように書けばいいよなと原点に立ち戻った感があるからというのが理由の一つ、あとは会社で来年辺りからCursorが導入されるらしいのでちょっといじってみようかと思ったから
仕事で普通にコード書いてるけど、どの会社もだいたいそうだと思うけど規約に沿って書くだけだから(じゃないとレビューとか監査とかで指摘対応めんどくなるので…)わりと既存のコードコピって書き換えるのがメインで新しいコード書くことあんまないのと、あたま使わなくなってきてるので確実に衰えてるのを実感してきている
そういうのもあって、一からコードを書くのにCursor使ってみようということで昨日インストールしてちょろっと使ってる感じ
とはいえ、他にも作りたいものがあるので年末年始にGemini CLIにぶん投げて遊んでみる予定
画像生成
チャットで、「こういう画面作りたいんだけどデザインお願い」っていうとGeminiは文字で表現してくる
Claudeだとアーティファクトがあるので実際のイメージどころが動くものをみせてくれるのでめちゃくちゃ便利で、Claude使う利点はここにありって感じなんだが、Geminiさんはそうはならない
じゃどうするかというと、nanobananaとか使ってイメージ見せてというと画像生成してくれる
生成された画像は確かに画面イメージなんだが、このイメージ通りにコード化してくれるかというとそうでもないので、あくまでイメージにしかならない(ここGeminiユーザーはどうしてるのかわからない…)
多分このへんはAI Studio使ったほうが良い気がする
それ以外での画像生成はまだしてない、でもチャットで画像作ってくれるのは便利
NotebookLM
無課金でちょっと使ってたけど、いまはDeep Researchしたのをぶち込んで深堀りとかに使ってる
ちなみにtwitterではやたらとスライド作成してるけどまったくスライドは作ってない
というわけで
Deep Reserchめちゃくちゃ使ってるという話でしかないんだけど、Claudeよりいろいろサービス使えるGemini AI Proはわりとお得ではと思って無料期間終わったら乗り換えるかもしれないというお話でした (Youtube Premium付いてたらもっと最高だったが…)
今日の巡回
1. 懇親会で「ぼっち」になってしまうのは、あなたのせいではありません。 #ぼっち対策会議
懇親会設計の問題が望まぬぼっちを生む原因と指摘。自己紹介タイムやデジタル名刺、交流ゲームなど具体的施策を紹介し、自分でイベント企画する方法も提案する。
主なトピック:
- 懇親会の設計: 無策なイベントが多く、参加者のせいではなく設計の問題が望まぬぼっちを生む
- 交流ギミック: デジタル名刺、各卓での自己紹介タイム、オリジナルゲームなど具体的な施策
- 第3木曜LT会: SNS交換しやすいギミックや本編前の自己紹介など実践例
- イベント企画: 自分でイベントを企画・運営すれば自分に合うイベントが開催できる
- 登壇者・運営: 登壇者や運営、常連になることもぼっち回避の有効な作戦
- その他: カンリーLT、大吉祥寺.pm、ランチマッチング etc...
2. Claude Code はじめてガイド -1時間で学べるAI駆動開発の基本と実践-
Claude Codeを使ったAI駆動開発の基本と実践を1時間で学べる初心者向けガイド。Findyのイベントで発表されたスライド資料。
主なトピック:
- Claude Code: AnthropicのAI駆動開発ツールの基本的な使い方
- AI駆動開発: AIを活用した開発手法の実践的なアプローチ
- その他: Findy、初心者向けガイド etc...
3. t-wadaが説く、今あえて"自分の手"でコードを書く理由「バイブコーディングは、エンジニアのためのものではない」
バイブコーディングは非エンジニア向けの革命であり、プロにはオーガニック・コーディングが重要とt-wada氏が指摘。AI時代でも自分の手でコードを書き能力を上げる必要性を解説する。
主なトピック:
- バイブコーディング: 非エンジニアのための技術革命であり、プロフェッショナルエンジニアのためのものではない
- オーガニック・コーディング: 人間が自分の手でコーディングすることで設計判断能力への最良のフィードバックが得られる
- テスト駆動開発(TDD): AIとの協業は「ウォーターフォールのプロセスを15分間で繰り返す」世界
- ジュニア不要論: レイオフの方便であり、後進を育てずに機械で置き換え可能な世界ではない
- 能力の外注不可: 労力は外注できるが能力は外注できず、AIを使って自分の能力を上げることが重要
- その他: スペックドリブンディベロップメント(SDD)、Kiro、Spec Kit、DORA Research etc...
今日の巡回
1. PHPコア開発者として歩む、OSSの世界へ踏み出すまでと、その先へ - Findy Media
PHPコア開発者の高町咲衣さんが社内の問題解決からOSS活動を開始し、PHP 8.4のRelease Managerを務めるまでの経験とコントリビュートのメリットを語る。
主なトピック:
今日の巡回
1. 読んだ本は忘れていい ― 年間300冊読む私の読書術
年間300冊読む著者が実践する読書術を紹介。スマホを捨て隙間時間を活用し習慣化する。読んだ内容は忘れてもOKで頭にフックを残すことが重要と説く。
主なトピック:
- 深い理解と批判的思考: 本は体系的で深い理解に適し、著者の視点を通じて思考力を養える
- スマホから離れる: SNSなどの誘惑が集中力を削ぐため意図的にスマホを置く環境づくりが重要
- まとめ買いで多角的に学ぶ: 同分野を3〜5冊購入し複数の視点から学び重要な内容を見極める
- サンクコスト: 合わない本は途中でやめる勇気が必要で読了義務感は不要
- フックを残す: 知識の暗記より頭にインデックスを作り必要時に調べられる状態にする
- その他: 習慣化、信頼性の確保、確証バイアス etc...
2. 「Visual Studio」のリリースサイクルが変更 ~機能更新が1カ月ごとに加速
Visual Studioのリリースサイクルが変更され機能更新が四半期から毎月に加速。年次バージョンは毎年11月公開でVS 2027からProfessional版はサブスクリプション必須に。
主なトピック:


